Résonances

東京大学大学院総合文化研究科フランス語系
オンラインジャーナル

渡辺 惟央
WATANABE Io
所属
地域文化研究科フランス科博士過程
留学・在学研究歴
パリ第8大学博士課程在籍
主な業績
1. Io Watanabe « Un logos sans Dieu : langage et banalité de La Peste »、 『カミュ研究』第14号、2019年、68-79頁。 2. 渡辺惟央「カミュにおける「表現」の問題 ―1940 年代前半の言語観の推移―」、『日本フランス語フランス文学会関東支部論集』 第25号、2016年、41-54頁。
関心領域と研究課題
1. アルベール・カミュを中心とする20世紀フランス文学・思想。2. 20世紀アルジェリアの仏語知識人の言説。

レゾナンスでの執筆論文一覧